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自分の内面を「形」にする ---投稿雑誌『Inside Out』ブログ since 2007/11/15
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プロフィール
HN:
川端康史
年齢:
32
性別:
男性
誕生日:
1984/06/29
自己紹介:
『Inside Out』代表の川端です。
自分の内面を「形」にする。
こういった理念を持った雑誌である以上、私にも表現する義務があると思っています。
ここはその一つの「形」です。かといって、私だけがここに書き込むわけではありません。スタッフはもちろん作者の方も書き込める、一つの「場」になればと思っています。
初めての方も、気軽にコメントなど頂ければと思います。

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 こんにちは、吉澤直晃です。


 いつだかに「本は書店を探し回るのがオツ」みたいなことを書きましたが通販も普通に利用している男でして「日本の古本屋」でミラン・クンデラの『笑いと忘却の書』を注文したところ、既に店舗にて売れてしまっている、との回答が先ほど届きました!


 最近なにやってるかといいますと、授業に出たり出たり出なかったり、作品を書いたり書いたり消したり、歩いたり佇んだり高尾山で迷ったり、普通ですかね。あとInside EXplorerや文学フリマも地味に参加しました。今日はブログを書きます。ブログ書くのはだいたいテンション低めなときです。作品を書くのはテンション高いときというか作品を書くから高くなります。いや違うのか、そこは同時的であって因果関係にはないっぽいです。でも真に低いときは何をしているんでしょうね。わかりません。


 Inside EXplorerでは第一回、第二回ともに初めてお会いする方が多くて、僕は人に初対面するのが好きらしく、そういう本旨とは別のところを楽しんでおりました。気持ち悪いですね。これから土曜日はてんやわんやなので参加できないのが残念です。


 文学フリマにはInside Outではなく早稲田文芸会の一員として行きました(それすら怪しい向きもあるほど単独行動してましたが)。東浩紀さんを間近で見たことと、立ち読み人に僕の作品を「つまらない」と笑われたことが思い出されます。記憶に残っているくらいだからいいことですね。あとInside Outの打ち上げに早稲田文芸会の人を連れて行きました。このサークルから何人か執筆者を引っ張って来ようと目論んでいますけれど、どうなのでしょうね、この頃は事の是非を見ないようにしているというか、見えなくなっているというか。やー、Inside Out第四号、たくさん配布できたみたいでよかったですね。


 今年の夏休みには自動車普通免許を合宿で取得する予定です。九月は連休が多く、最短で卒業しないと秋季の大学授業開始に割り込んでしまうという厳しい感じですが、そうでもないとダラダラしちゃうような気がするので、ちょうどいいのかもしれません。

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無題
自動車免許か。。。俺も取っておけばよかったな。
テンションは上がったかい?
kawabata 2009/06/04(Thu)01:47:51 編集
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